西洋史特殊IIIは、中世から近世へのイングランドの歩み、という科目です。
教科書で著者の先生自ら書かれている通り、結構マニアックな感じ。
レポートでは、出題の意図を汲むのにちょっと悩み、でも「あ!」と思ってからは、中世封建社会でのイングランドの特徴というものがなんだか面白くなってきました。歴史にうといわたしが知らなかったことばかりで、ほおー、へえー、うわー、的な感じで、いつの間にか結構ハマってしまってたかも。
さてさて、そんな西洋史特殊IIIの試験は。
という感じの内容だったと思います。
ところでですね。この科目は、ペン書き必須の科目でもあります。
「2011年度・第III回(2011年10月)科目試験終了~♪(October 16, 2011)」でも書いたように、わたしは下書きののちペンを入れるので、時間配分はとっても厳しい。
それなのに、結構......内容のある解答を求められるような出題ですっ。
も、まずは教科書の該当部分に片っ端からチェックを入れ、要はどんな影響があったと言えばいいのかを判断。
それを軸に、盛り込む内容の濃さを決めながら書くわけです。
だいたい最初の35分ぐらいで書き上げて、あとはペン書き。でも清書ですから、まとめながら下書きと、ほぼ同じぐらいの時間がかかっちゃったりするわけで......
この科目も、終了1分前ぐらいまでがりがりとペンを走らせていたように思います。うえーん、きつかった!
でで、結果はといえば?
やたっ、A合格♪
レポートとあわせて、勉強になった科目でしたっ。
科目試験受験:2011年10月/合格
教科書で著者の先生自ら書かれている通り、結構マニアックな感じ。
レポートでは、出題の意図を汲むのにちょっと悩み、でも「あ!」と思ってからは、中世封建社会でのイングランドの特徴というものがなんだか面白くなってきました。歴史にうといわたしが知らなかったことばかりで、ほおー、へえー、うわー、的な感じで、いつの間にか結構ハマってしまってたかも。
さてさて、そんな西洋史特殊IIIの試験は。
エドワード一世の立法がイングランドに与えた影響
という感じの内容だったと思います。
ところでですね。この科目は、ペン書き必須の科目でもあります。
「2011年度・第III回(2011年10月)科目試験終了~♪(October 16, 2011)」でも書いたように、わたしは下書きののちペンを入れるので、時間配分はとっても厳しい。
それなのに、結構......内容のある解答を求められるような出題ですっ。
も、まずは教科書の該当部分に片っ端からチェックを入れ、要はどんな影響があったと言えばいいのかを判断。
それを軸に、盛り込む内容の濃さを決めながら書くわけです。
だいたい最初の35分ぐらいで書き上げて、あとはペン書き。でも清書ですから、まとめながら下書きと、ほぼ同じぐらいの時間がかかっちゃったりするわけで......
この科目も、終了1分前ぐらいまでがりがりとペンを走らせていたように思います。うえーん、きつかった!
でで、結果はといえば?
やたっ、A合格♪
レポートとあわせて、勉強になった科目でしたっ。
科目試験受験:2011年10月/合格
